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晴れた日は、ヒカリエに上る。d47食堂から渋谷を見下ろす

いい場所、見つけた。渋谷駅を見下ろすd47食堂はヒカリエの人気食堂。渋谷ヒカリエ8階にD&DEPARTMENTが47都道府県の魅力を紹介するミュージアム、ストア、食堂を展開しているのだ。長いカウンターは、渋谷東急百貨店を見下ろせる特等席。

先日友人に会う用事があって、ランチをしてきた。以前行列していたけれど評価が高いので入ってみたかったd47食堂へ。47都道府県毎の定食を出してくれる食堂なのだ。ナガオカケンメイ氏が代表のD&DEPARTMENTはロングライフデザインをコンセプトとしているセレクトショップの展開などで知られる。

d47食堂

ヒカリエは6・7階がレストラン街。一年近く経ってもまだ混み合っている。それと比べるとd47食堂がある8階は閑静というか、人影が少ない。その中で昼食時に行列ができるd47食堂はファンを掴んでいると言えそう。ちなみに8階へ上がるには入り口右側のエレベータが便利ですよ。

清潔感のある白いのれんがd47食堂の目印。
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テーブル席と、ロングカウンターの2種類の座席がある。ロングカウンターの裏は調理場だが渋谷を見下ろす高層階を活かしたうまい配置。
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そのロングカウンターから渋谷駅を見下ろした所。バスターミナルに地下に潜ってしまう東急東横線ホームがよく見える。右端は渋谷駅からヒカリエまでの通路。
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d47食堂のメニュー

47都道府県の定食、と言ったがさすがに47種類あるわけではなく、10種類ほどが提供されている。にしんそば美味しそうだと思ったのだが売り切れていた。
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北海道定食「ツボダイの一夜干し」

うろ覚えだが多分、北海道定食だと思う。THE・定食という感じでお盆に小鉢、味噌汁と一式揃っている。

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長崎定食「長崎県松浦港のアジフライ」

フライ!フライが食べたい気分だったんですよ!写真見比べるとわかるが味噌汁の具が違うんですよ!凝ってるなあ。

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そしてこの光景。隣のお客さんは打ち合わせをしながらのランチ。そうだねこれはランチ食べてパッと出てくるだけでは勿体無いものな〜。いい光景で話が進みそう。
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アジのフライにたっぷりタルタル。野菜も忘れずに。
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まとめ

定食が1000〜1500円と安いお店の倍する。考えた構成で丁寧に作られていて美味しい和食。なのだが価格には場所代も込みと考えるべきだろう。6・7階は観光客も多く隣に座った客によって雰囲気が左右されてしまうがd47食堂は周辺のOLさんらしき落ち着いた客層。

忙しい人が街を見下ろしながら息抜きに使うのも良いしカウンターは電源も付いているのでランチ+軽いMTGなんかにもおすすめ。予約もできるようだ。

吉田パスタがランチ営業を休止

渋谷でパスタが美味しい店として名前があがる吉田パスタだが、ランチ営業をしばらくお休みするそうだ。最後のランチを食べてきた。

先々週2/9からランチ営業を終了したが、ディナー営業は通常通りとのこと。ランチは1000〜1500円と強気な価格だが、大盛り無料なので女性人気の店ながら大盛りで頼めばコスパが良い店である。

釜揚げシラスとカラスミの南イタリア風汐パスタ

毎回、大皿っぷりにびっくりさせられる吉田パスタ。定番はグレーピーミートスパだが、スペシャルのカラスミのパスタを頼んでみた。
吉田パスタの釜揚げシラスとカラスミの南イタリア風汐パスタ

吉田パスタとは

青学辺りでパスタというと名前があがる吉田パスタ。

野菜ソムリエ協会登録店、ということでヘルシーさが売りというイメージだったが、ボリュームたっぷりのがっつり系パスタ。腹いっぱい美味しいパスタ食べたい気分になったらどうぞ。

青学の近く、青山通りを一本入った所に吉田パスタの赤い店舗が見える。電源も使えるカフェfactoryもご近所だ。とにかく赤い外観が目印。

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絶好のロケーション!原宿のイタリアン「カバカヴァロ」のパスタランチ

パスタが、好きなんですよ。原宿のイタリアンで調べると食べログ6位のイタリアン「カバカヴァロ」に昨夏訪問。カバカヴァロは原宿東郷神社の参道真正面の好立地。これで美味しいパスタランチが1000円なのだから、覚えておいて良いお店。

カバカヴァロの好立地っぷり

この一角は雑然としているのだが2階にあがるとこの通り。狭い店が多い中余裕のある空間で清潔な内装ということでポイント高い。
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カバカヴァロのランチメニュー

サラダ+リングイネ/手打ちパスタ+自家製パン、という構成。最近は数量限定のラザニアを出していて好評らしい。原宿・表参道エリアはランチの価格帯が700円からなので価格的には普通。
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軽く燻製にしたサーモンとブロッコリーを軽いクリームで和えた手打ちパスタ”ガルガネッリ”

これは、とてもいいものです。高評価も妥当。目ざといOLさんの「ちょっといいランチ」として使われているようだ。

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まとめ

好立地に雰囲気良い内装、美味しいパスタ。原宿駅からちょっと離れているが、久しぶりに会う友人との会食などに使えるお店。一度夜も行ってみたい。

接客の女の子は気が利かない場面もあるけど許容範囲。

吉田パスタでがっつりランチ

青学辺りでパスタというと名前があがる吉田パスタ。

野菜ソムリエ協会登録店、ということでヘルシーさが売りというイメージだったが、ボリュームたっぷりのがっつり系パスタということがわかった。腹いっぱい美味しいパスタ食べたい気分になったらどうぞ。

吉田パスタ

青学の近く、青山通りを一本入った所に吉田パスタの赤い店舗が見える。電源も使えるカフェfactoryもご近所だ。とにかく赤い外観が目印。

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グレービーミートスパwith 半熟玉戸&チップス

売りのミートスパとエビ味噌クリームパスタは夜は単品1800円といいお値段だがランチなら1500円だ。

1500円でもいいお値段だが評価が高い店には味が超うまいかそれを上回るボリュームのパターンがあるが吉田パスタは「普通より美味しいパスタが」「がっつりがっつり」というパターンのようだ。

皿が、大皿なんですよ。四人テーブルに出て取り分けるような感じの大皿。ボリュームに加えて、吉田パスタが誇る腰強めのパスタに牛すじ・牛バラが濃厚に煮こまれたソースが追い打ちをかけてくる。自家製のチップスで休憩しながら流しこむ感じ。出てきたときはウッと思うが食べられてしまうのは美味しいことの証明。

女性客もたくさんいるがどうやって食べきっているか不思議だがSサイズを頼んでいるのだろう。

グレービーミートスパwith 半熟玉戸&チップス

伊勢エビ味噌の濃厚エビ味噌クリームパスタ

少し暗くて写真がイマイチだったのでリベンジ。今回はクリームパスタを。

またこの大皿登場。笑ってしまうほど大きい。大盛りにして1500円の元を取るか、お腹を考えてSサイズにするか、絶妙な価格設定である。

伊勢エビ味噌の濃厚エビ味噌クリームパスタ

感想

美味しい。これは間違いない。

ランチでは1500円でサイズをS(75g),R(150g),L(225g)選べる。Largeならコスパ十分だと思うがSだと普通のパスタを1500円となるから悩ましいところだ。夜、何人かで行ってシェアするのが良いと思う。

暑いときこそ麻婆豆腐を汗だくで食べるのがいいんじゃないか。陳建民直弟子の原宿「龍の子」

暑い日こそHOTな物を食べるのがポリシーということで原宿の中華「龍の子」で麻婆豆腐。会計する時にお金を下ろし忘れていたことに気づき真っ青になった @hara19jpです。

龍の子は日本に麻婆豆腐を広めた陳建民の直弟子のお店ということで四川風の麻婆豆腐が売りであります。

では本編をどうぞ。

竹下通りを出るとそこは「龍の子」だった

龍の子は竹下通りから明治通りへ出たすぐ脇にある。飲食店が幾つか入った雑居ビルの地下だ。

ランチはA・B・Cから選べるがここは麻婆豆腐一択である。

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来た!四川風ということで香辛料が効いた麻婆豆腐。

「陳建一麻婆豆腐 店」と比べると、両方スパイシーながら花山椒などの香料は抑えめかな、という気がする。

原宿エリアで本格中華は少ないので貴重なお店と言えよう。

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これは行くしか!秋葉原にランチパック専門店がオープン

あの「ランチパック」専門店が秋葉原にオープンしたので寄ってみた。

山崎製パンのランチパックはミミを切り落とした柔らかい食パンを袋状にして、具を閉じ込めたサンドイッチ(byWikipedia)でコンビニなどで売られており忙しい時の昼食の友としてサラリーマンやOK、また中高生のおやつとして親しまれているアレのことだ。

昔はピーナッツや小倉程度だったのが最近は大量にメニュー展開して収集がつかなくなっているらしい。それらが一堂に見られるのかな?

場所がわかりにくいが秋葉原駅と行ってもつくばエクスプレスの地下構内の売店である。改札に入らなくても購入できる。

秋葉原のランチパック専門店

みんなああアレがランチパック専門店ね、という感じで近寄っていく。ニュースは知れ渡っているようだ。

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意外と小さな店舗だが常時30種類を取り揃えるという。

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各県のご当地ランチパックもここで買える!

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完売が出る人気っぷり

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スタッフが続々補給している。みんな大好きすぎるな。

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外苑前に行ったらA&Gダイナーでジューシーなハンバーガーを食べるべし

外苑前に日本で一番美味しいハンバーガー屋「A&G DINER(エーアンドジー ダイナー)」があると聞いて!。食べログハンバーガーランキングで一番点が高いのは知っていたが外苑前は行く機会が無かったのだ。大ぶりで出てきたときはびっくりするが気づくとぺろっと胃の中に収まっている不思議な体験をしてきた。

「A&G DINER」の特徴は“とにかく肉がジューシー”と言う事前情報を仕入れて友達と待ち合わせる。場所は青山通りのベルコモンズを曲がったワタリウム美術館向かい。最寄りは地下鉄外苑前駅で徒歩5分程度。席数12席とこじんまりとしている。

じゃーん。これがA&Gのベーコンチーズバーガー。月替わりのマンスリーバーガーもやっているが、初めて訪問する店では一番良く出ているのを頼むことが多い。

肉を鉄板で焼いた後チーズをかけバーナーで溶かしている。下からレタス/トマト/玉ねぎ/パティ/ベーコン/チーズがタワーになっていて見た目からして大迫力!これを「肉までたどり着かない〜!」と興奮しながらかぶりつくのだ。

肉も玉ねぎもジューシーで、肉汁がこぼれないように気をつけるなんてなんて贅沢なんだろう、という体験。

友人が頼んだサルサバーガー。こちらもうまそうだ。綺麗な円周に積み重なっているが、こういう見た目の丁寧さに好感。

地ビールのサンクトガーレンのチョコレートビール(SweetVanillaStout)。チョコビールはチョコが入っているわけではなくてそういう風味がするビール。

デザートは店内みんなが頼んでいるマンスリーパフェ。3月は「自家製ピンクグレープフルーツのパフェ」600円。

感想

まず、ハンバーガーに1000円以上出すなんてという人もいると思うがマックの数百円のハンバーガーとは素材も味も全然違うので別ジャンルと言った方が良い。

その上でグルメハンバーガーと言われる1000円クラスのお店、GREAT BURGER/FELLOWS/cafe Hohokam/ヴィレッジヴァンガード ダイナーなど食べてみると、ラーメン屋が切磋琢磨しているように本当に研究熱心だしこだわりを持っていてハンバーガー界は面白い。

中でもFELLOWSとA&G DINERは出てきた時はうわっこんな大きいの食べられるかなと思うのに気づくとぺろっと胃の中に収まっている不思議な体験をできるので是非試してみて欲しい。

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原宿で500円以下でランチしたいならキャットストリートのコロッケうどん

原宿・表参道のランチといえば、基本的に高い。最低700円〜ですぐ1000円いってしまう。

松屋と言ったチェーン店も少なくとにかく安く済ませたいんだけど?という選択肢があまりない。そこで「マイ・マイファーム」の出番だ。

「マイ・マイファーム」は表参道から渋谷へ抜けるキャットストリートの渋谷側の出口近くにある。人通りが多いし近くに専門学校がある好立地だが雑居ビルの通路奥が入り口というわかりにくい場所にあるので幟だけが頼りである。

マイ・マイファームという店名からわかりづらいが「コロッケ&讃岐うどん」のお店。揚げたての通称「渋谷コロッケ」が売りらしい。

鳥の唐揚げも出すなど、揚げ物に自信があるようだ。

コロッケうどん490円にチェレンジ。味は悪くないがこの日は満腹には物足りない量だった。しかしながらランチで500円切る選択肢として覚えておきたいと思う。

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原宿カレー「みのりんご」

原宿の「みのりんご」と言えば名の知れたカレー店である。今夏も4-5回行かせていただいた。

みのりんごが評価が高いのはカレーがおいしいのは最低ラインとして、名物の「キーマカレー」の円形が3重に並びライスの白・キーマの茶色・温玉の黄色、と鮮やかさも楽しめる所にある。

それだけでも十分と言えるがさらに激辛のビーフカレーに、辛いのがダメな人でも食べられるマイルドなチキンカレーと味の幅が広い点もあげられるだろう。

▼チキンとキーマのセットカレー「みのりんごスペシャルカレー」1300円。実はこのときはふーん、という感想でなぜこの店がこんなに評価高いのだろう、と思っていた。

▼名物「キーマカレーに温玉のせ」。円形に整えられたライスにこれまたペタペタと盛りつけられたキーマ、最後に温玉を割って流れ出す黄身。その上おいしいとくれば格好の雑誌ネタだよな、と納得した次第。この円形の美しさを楽しむためにはコンビで頼んじゃ行けなかったんだよ!

▼激辛!夏こそ食べたい「ビーフカレー」。どっと汗が出てしばらく舌がしびれる。

 

原宿駅を線路沿いに左側に進んで「カフェネスカフェ」の隣に「みのりんご」の看板。

色々な雑誌に取り上げられているらしい。キーマカレーが目玉。

カレーによって辛さやスパイシーさがかなり違うが、メニューにどういう調理方法でどんな味になっている、と書かれていて繁盛店はこういうところが違うな、と思う次第。

ランチタイムは禁煙。原宿のカフェは分煙と言いつつ分煙になっていなかったりするので禁煙はありがたい。

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神泉のうまいラーメンといえば「うさぎ」

神泉の「うさぎ」のラーメンはレベルが高い。

昨年末一時期PARCOさんの本社へ通う機会があった。道玄坂沿いにチェーン店系の飯屋も色々あるけれど渋谷ファーストプレイスと同じブロックにあるのがラーメン「うさぎ」。

島根県奥出雲の「井上古式醤油」を使用したトリプルスープの醤油らぁめん。

まずこの店は看板がかわいい。

メニューはらぁめん、つけ麺、ご飯系でシンプル。

700円のらぁめん。醤油系のあっさりスープ。素材にそれぞれ説明が書いてあってこだわっているようだが無化調と言っても十分旨みが出ていておいしい。

わさびが気になって「わさび炙り焼豚飯」も頼んでしまった。

ホテル街に近いので誰とでも行ける場所ではないがレベルが高いラーメン店と言える。近くにいたら週一くらいでは行きたくなる店。

うさぎ ラーメン / 神泉駅渋谷駅駒場東大前駅

昼総合点★★★★ 4.0

ForbiddenFruitでハロウィンスペシャルのハンバーガ@表参道ヒルズ

ForbiddenFruitは表参道ヒルズの沿道に面したカフェ/ジュースバー。

ゴシックというかエキゾチックというか、極彩色の内装で初見だと入りにくいお店である。

今日は先週末開店したハンバーガの名店FELLOWSを訪問予定だったが臨時休店ということでForbiddenFruitへ行こう、そういうことになった。表参道ヒルズに入居している店舗がそれぞれハロウィンスペシャルのメニューを出していて、ForbiddenFruitの場合ハンバーガを食べられるのだ。

ForbiddenFruitの外観は見てもらった方が早い。さらに、中ではゴスロリの服を来たお姉さんがスムージーを飲んでいる、そういう店。

しかしメニューは意外と(失礼)普通なのだ。今日は「フォービドゥン・バーガー ハロウィンスペシャル」単品950円、セット1350円を頼む。この値段が土地代で無いことを祈ろう。

好評のハンバーガがよりグラマラスでヘルシーに。スパイシーでジューシーなオリジナルパテと、アボカドのハニーバターソテーが、絶妙なバランス

来ました「フォービドゥン・バーガー ハロウィンスペシャル」。美味しい。ハンバーグステーキと言っても良いパテがジューシー。肉とアボカドを分けてしまうのはどうか、という意見もあると思うが見栄え的には良かった。

「大きいので包み紙で包んでもナイフとフォークでいただいてもどちらでも」とのことだったが大きいのでナイフとフォークが安全だろう。

Forbidden Fruitの内装

内装は”内装コンセプトは『ハチの巣の一部屋』禁断の果実をテーマにオーナー自らデザインを手がけたシャンデリアにも注目!”とうことで世界観が統一されている。

蜂の巣ということで蜂の巣の穴に空調やスピーカが収められるなど工夫されている。

最後にマイナス点。
食べ終わった頃、スタッフが隣に座ってまかないを食べ始めたのだがスパスパ煙草を吸い出して煙が流れてきた。ちょっと無いなー、と思って店を出てしまった次第。

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2年振りにウェンディーズが日本再上陸!表参道に一号店

ファーストフードのウェンディーズが日本再上陸するという話が入ってきた。一号店は表参道になるという。

ウェンディーズは2009年にゼンショーとの契約が終了、日本を撤退していた。

この度ヒガ・インダストリーズとフランチャイズ契約を結んだことが英字紙で報道されている。

ヒガ・インダストリーズは昨年までドミノ・ピザをフランチャイズ運営していた実績がある。

Wendy’s to be relaunched in Japan in December

TOKYO — Two years after exiting the Japanese market, American fast-food restaurant Wendy’s will be relaunched in early December with the first store to open in central Tokyo.

Wendy’s/Arby’s International Inc and Higa Industries Co Ltd, a successful food importer and distributor based in Tokyo, have signed a joint venture agreement to develop and operate Wendy’s restaurants in Japan.
http://www.japantoday.com/category/food/view/wendys-to-be-relaunched-in-japan-in-december

10月1日は天下一品の日。天下一品祭りでラーメン無料券をゲット!!

こってりとんこつスープにファンも多い天下一品のラーメン。

創業40周年の天下一品は「天下一品祭り」を開催。10月1日(天一の日)にラーメンを注文するとラーメン無料券をgetできる。

さらに今年は創業40周年ということで10月2日から10月10日までミニグッズが当たるスピードくじを実施。ミニどんぶり、ケイタイはし、コンパクトカップ、クリアケースのいずれかが必ず当たるという。

天下一品はこのエリアでは西新宿と渋谷センター街の2店舗ある。

GANTZカフェ原宿エコファームカフェにオープン

原宿のエコファームカフェでGANTZのカフェ企画が行われる。

劇中に登場した星人をコンセプトにした装飾・展示・メニューが出るということでGANTZ球や千手観音、田中星人などが見られるようだ。

GANTZカフェは奥浩哉の漫画「GANTZ」を映画化した<「GANTZ: PERFECT ANSWER」のDVD&ブルーレイが10/14に同時発売されることを記念したもの。 開催期間は10/10~10/16の一週間で、発売日の10/14には本郷奏多、佐藤信介監督によるトークショーが行われる。

エコファームカフェとは

原宿のエコファームカフェ、ランチに行ったら良かったので見直した。おすすめ。

以前打ち合わせで夕方に来た時はちょっと高いなと思ったのだがランチはお得!エコファームカフェのランチメニューでは1000円でスープとドリンクと複数からのメニュー選択ができる。

店頭にその日のランチメニューが出ている。

  • サンドイッチ:トマトとレタスのチーズバーガー
  • パスタ:ほうれん草としめじの明太子クリームソース
  • カレー:ビーフ&グリーンカレー
  • 肉料理:ハーブマリネ チキンのロースト粒マスタードソース
  • 魚料理:カンパチのグリル スピナッチソース

これだけ選択肢があれば選ぶのも楽しみ。

え!?量多くない?手前からビーフとグリーンのあいがけカレー、プレーに載っているのが副菜とサラダ。奥にクラムチャウダー。相棒のMacbookAir。グリーンカレーは結構辛くて本格的。ビームも写真で見ればわかるようにブロックが2個ゴロっと入っている。

店内は天井が高く中庭、中二階もある。手前が喫煙席、奥が禁煙席でこの写真は奥の禁煙エリア。赤ちゃん連れや中庭に犬連れのお客もいるなど、使い勝手が良い。

NYLON CAFE(ナイロンカフェ)

「NYLON CAFE(ナイロンカフェ)」が7/2、原宿明治通り裏にオープンした。

「NYLON CAFE(ナイロンカフェ)」はファッション誌NYLON JAPANと代官山の隠れ家的カフェ「holy」がコラボして運営する。

“ファッションブランドとコラボしたイベントを定期的に開催”、ということでMILK CAFEのようにファッションや流行の話題を発信する場所になることを狙っているようだ。

月曜が定休ということで今日からランチ営業が始まっている。内観は打ち放しで清潔そうな感じだ。

▼以前別のカフェが入っていたファッションビルの屋上にカフェがある。

▼先週末オープンということで花が届いていて華やか。

▼内装は以前入っていたカフェとだいたい同じかな。客層は20代中心で女性客が多い。

▼同僚はカレーを。家庭的な味、とのこと。量は男性でも多めなくらい。

▼平目のアラビアータ。

ランチのサラダを2回に分けて持ってくるなどまだオペレーションはこなれていない感じだがオープン直後だからこんなものかな、と。

この建物は入り口がわかりにくいが外に垂れ幕を垂らすなど工夫をしていて、定着するのを見守りたいと思う。

さっそくお客様が続々!嬉しいかぎりです(^-^)/スタッフも初仕事で緊張ぎみf^_^;) さっそくお客様が続々!嬉しいかぎりです(^-^)/スタッフも初仕事で緊張ぎみf^_^;)less than a minute ago via Osfoora for iPhone Favorite Retweet Reply

NYLON CAFE 東京都渋谷区神宮前6-16-23-3F open. 11:00-23:00(月曜定休) JR原宿駅から徒歩10分、東京メトロ明治神宮前駅から徒歩3分
 よろしくね! http://moby.to/q6swivless than a minute ago via Osfoora for iPhone Favorite Retweet Reply

Cafe & Meal MUJI南青山が骨董通りにオープン

無印良品が展開するCafe&Mealが青山に新店舗。青学近くに「Cafe & Meal MUJI南青山」がオープンした。

オープン記念で先着3000名限定で什器で使っている箸をプレゼント、とのこと。

他店舗と異なり青山のみパンとアルコールを揃えているのが特徴。営業は10:00~22:00(ラストオーダー21:00)

■このたび2011年6月8日(水)、骨董通りに面した場所に「Café & Meal MUJI南青山」がオープンいたします。古木を使った大テーブルや無印良品の家具を配し、南青山という洗練された街にふさわしい空間ができあがりました。

店内に入っていただくとまず目に入るのが、吹き抜けの天井に吊り下げられた大きなシャンデリア。Café & Meal MUJI日比谷ではガラス瓶、Café & Meal MUJI新宿では無印良品のグラスを使用したオリジナルのシャンデリアですが、ここ南青山では無印良品の化粧水用のボトルを使用しました。

店内に置いている椅子、ソファは無印良品のものを使っています。
これまでのお店と違うのは、それらの家具がカスタマイズされていること。
ナチュラルなままのものだけでなく、グレーやダークグレーに塗り替えてコーナー別に印象が変わる配置になっています。特におすすめは店内奥のソファ席。ゆっくりお酒を飲みながら食事をするのにぴったりの空間です。

南青山店では素材の美味しさをお届けする「素の食」をテーマに、季節の野菜を中心としたメニューを販売する一方で、これまでの店舗には品揃えのないパンやアルコールも揃えています。

原宿のハンバーガーホホカムが6/25に一周年記念パーティを開催

原宿のハンバーガー店「ホホカム」が一周年記念パーティを開催する。

「カフェ ホホカム(cafe Hohokam)」のパーティは6/25 19時から開催。2000円で2ドリンクまたは2500円で2ドリンク、BBQ食べ放題。

場所は竹下通りと明治通りがぶつかる辺りの隠れ家っぽい細い路地を上がった建物の2F。

皆様に支えられ6/7で1周年を迎えます(T_T)ささやかながら、日頃の感謝を込め6/25(土)にアニバーサリーパーティーを行うことになりました!テラスでliveやBBQも!飲んで食べて歌って踊って騒ぎましょー(笑)less than a minute ago via Echofon Favorite Retweet Reply

パーティー詳細です。是非!!お待ちしております。 less than a minute ago via Echofon Favorite Retweet Reply

▼アボガドバーガーセット:1000円

とんかつ「まい泉」が被災地支援で来週火曜までワンコインランチ提供

とんかつ「まい泉」が被災地支援メニューで期間限定の500円ランチを提供する。

被災地素材を使った「かつ力メニュー」ランチの売上の10%を義援金に当てる。

ロースかつ定食通常995円を「ロースかつ力定食」500円、昼かつ重通常840円を「ロースかつ力重」 500円と通常メニューから値下げする。

ロース肉は茨城県産豚、ご飯は山形県産はえぬき、宮城県産ひとめぼれを使用予定。
『かつ力メニュー』を召し上がっていただき、『笑顔』と『かつ力』あふれる日本が復興するようにとの思いを込めました。

期間は5/25,26,27,30,31日の11:00〜17:00(ラストオーダー)。17:00以降は通常メニューのみの営業。

詳細はhttp://mai-sen.com/new/katsuryoku_r.html参照

表参道のモントーク

モントークは原宿・表参道を代表するお洒落カフェ・ラウンジ。

montoakの他だとアニヴェルセルカフェとかブルガリイルカフェとか?個人的には同じビルのSMOKE BAR & GRILLもおすすめ。

場所は表参道の旧キデイランドの並び、モノリスのような黒いガラス張りの立方体を見てなんだろうと思った人も多いはず。

モントークの建物は表参道の路面店ながら遮光ガラスで店内が覗けず店名の案内も無し、と意識的に会員制的な雰囲気を出している。

モントークとは

元々この場所は日本初のオープンcafe「カフェドロペ」があった所。なるほどね(調べた)。

表参道がブランドストリート化する一方でモントークはそれ以前からの「カフェドロペ」のサロン的雰囲気を継ぐものとして思想された。

▼GAP跡の再開発の壁にはられていた70年代~80年代当時の写真。
米軍家族住宅「ワシントンハイツ」があった関係で白人の人も多い。

▼現在のモントーク

設計はカフェ設計では有名な空間プロデューサー山本宇一氏。数年前の東京のカフェブームの仕掛け人で「Bowery Kitchen(バワリー)」や「Lotus(ロータス)」を手がけた人。

モントークは2002年12月に開店。運営しているアパレル企業JUN社長の佐々木進と山本宇一の対談ではモントークを「“かっこいいひとが集う場所”にしたい」と語っている。

ファッション関係の編集者の人が打ち合わせをしてるのを良く見掛けるのでクリエイターが集う場所にしたいという意図は達成されているだろう。

佐々木:宇一さんとこの『モントーク』を作るときにも、最初に、こういう人が集う店にしたいよね、というところからスタートしましたよね。結果、それが現実にそうなったし。

山本:JUNというブランドのこととか、あるいは佐々木さんが今度会社のデザインをこうしていきたいんだと、そういういろいろな気持ちを汲み取ると、じゃあ『モントーク』はどうなったらいいのか、とか、けっこうそこは現実的でしたよね。

佐々木:ああ、そうですね。ここは30年以上前から『カフェ ド ロペ』という形でやってきていたんですが、当時『カフェ ド ロペ』を作ろうと思っていた考え方と、宇一さんと『モントーク』を考えていたことっていうのは、本質的には一緒ですよね。“かっこいいひとが集う場所”という意味で。ただ、時代が違うので結果的に表現の仕方は変わりましたが。
佐々木進 ☓ 山本宇一の対談

表参道モントークの魅力

数回使ったが意外とここは使いやすいカフェなのだ。

一つは中からは普通に外が見えること。日中なんかはかなり開放的。

外からは暗く見えるだけに驚くと思う。このギャップが新鮮。

▼天井に採光窓があるので昼間は明るくて開放的。

▼中三階の座席から三階と二階方面。表参道のケヤキ並木も緑が濃くなってきた。

二つ目は席の配置が巧みでグループごとの視界が合わないようになっていること。

いろんな席を制覇したくなっていつでも新鮮。

二階はテラス席になっているので表参道のさざめきを聞きながらゆっくりできる。

ニ階のテラス席を外から見るとこんな感じ。

一階奥の一段低くなったソファエリア。

一番奥のソファ席。この日は予約が入っていた。

吹き抜けになっているのを見上げたところ。

一階の通路。このようにあちこちで視界が分断されている。

二階から中ニ階へ続く階段。特別感があっていいね!

中二階の座席。家具は昭和レトロっぽい。

三階にはVIP席っぽい卓もあって記念日とかに予約してみたいなあ。

モントークのランチ

夜はパスタで1500円クラスだったりお高いんだけどランチは1000円程度で食べられるのでおすすめ。

▼ランチは11:00〜17時と長い。原宿・表参道はカフェタイムの代わりにランチタイムが長いのが特徴。

BENTO、という日替わりランチは1000円か1500円。これは1000円の方。

BENTO B、1500円。鹿児島産黒豚のミルフィーユカツレツと金目鯛のアクアパッツァがメイン。1000円の方より小皿が多くてデザートが付く。量は大人男性だとちょっと少ない。いわゆるカフェ飯。

ちなみにランチはコーヒーお代わりOK。これ豆知識な。

モントークの夜カフェ

ちょっと打ち合わせに使ったり。

この日はビールとおつまみで。

テラス席で夜カフェした時。冬もストーブが出るので寒くない。

余裕のありそうなお嬢さん、マダムが楽しげに歓談している。

星が映っているので多分「クリスマス直前!セカイカメラで楽しむ表参道イルミネーション2010」の取材の時。

割と暗い店内で見えにくいと思うが店員さんが良く目配りしている。
料理やお酒も割と早く出てくる。お値段は可愛くない(><)。雰囲気を楽しむお店ですね。

イルミネーション眺めながら恋バナとかおされ!

J.S. BURGERS CAFE原宿店が今週ランチALL500円サービス

ハンバーガーカフェ「J.S. BURGERS CAFE原宿店」で今週はランチメニューALL500円のサービスを行なっている。

さらに来週はレシート持参で連れ含めて500円となっているので周辺の方はぜひ行って欲しい。

「J.S. BURGERS CAFE」はジャーナルスタンダードが運営するアメリカンなハンバーガーを扱うカフェ。場所はパンケーキデイズの向かい。

ランチメニューのアボカドバーガーセット。本来は890円が500円。ポテトはチリ味。ドリンク、サラダバーも付く。

店内は20前後の女性が多い。カウンター席から団体まで幅広く対応できそう。

表には立て看板が出ている。

2階だしもう少し存在をアピールして良いかも。

■第2弾:4/11(月)~4/15(金)
『ランチメニューALL 500!!』

期間中ランチタイム(11:30~16:00)にご来店のお客様は、ランチメニューがALL 500に!!
※ランチメニューは、サラダバーが食べ放題!
※レシートは捨てないでお財布に閉まっておいてください!!(第3弾サービスへ続く)

■第3弾:4/18(月)~4/22(金)
『お連れ様もランチメニューが ALL 500!!』

第2弾のサービスでお渡ししたレシートをご来店時にご持参いただくと、期間中はランチメニューが再度ALL 500に!!また、第3弾のサービスでは、ご持参のレシートが1枚あればお連れ様も 500でランチメニューがお召し上がりいただけます!!
※ランチタイムは、11:30~16:00となります。
http://journal-cafe.jp/news-info/2011/04/3special-service.html